HANEの想い

捉え方の基準が変われば、今が、過去が、未来が変わる

過去と未来に縛られる理由がわかれば、今を生きられるようになります。今が生き生きとしてくると、過去は今のためにあったのだとわかり、未来への希望も湧きます。
過去の意味

私はどう生きるべきか?|「あるべき自分」に縛られるとき

“正しい生き方”に縛られた結果、自分がわからなくなった私。自分はどう生きるべきか、子供たちはどう生きるべきか。そう考えるうちに自分を見失った体験。
自己探求と真理

自分を見失う理由|作られた自分と本来の自分のズレ

「私はこういう人間」という思い込みが自分をわからなくしていく。作られた自分像、作った自分像、イメージの中で本来の自分を見失う
日々の気づき(小さなしあわせ)

祈りと瞑想の習慣|心が乱れる私が、それでも祈り続ける理由

なぜ人は祈るのか。雑念だらけの私がそれでも祈り続ける意味
人生の意味と目的

こんなはずではなかった|すべての出来事に意味はある

なぜこの状況が起きるのか。自分にとって嫌な状況も考え方次第。「意味」に気づくと変わる現実
生きづらさ

希望は消えていない|暗闇の中にある小さな光

なぜ人は苦しみながらも生きるのか。迷いと悩みの中を彷徨っているとしても、そこには希望があるからだと思います。そして、私たちには常に光は差している。私たちはいつも立ち上がることができる。
生きづらさ

なぜこんなことが起きるのだろう|思考に飲み込まれない捉え方

「考えすぎる苦しさ」から抜ける方法とは。その一つが思考と距離を取るという選択です。なぜ人は苦しくなるのかその原因を思考にあるとし、思考に囚われない生き方を提案します。
過去の意味

人生が上手くいかないと感じていた日々が教えてくれたこと

なぜあの頃は苦しかったのか。「うまくいかない」をどう捉えるか、すべては無駄ではない。
自己探求と真理

人からどのように見られているかを気にして、不安を募らせた日々

自分探しをしているつもりで、見失っていたものとは。「認められたい私」がつくった、終わりのない苦しさ。探していたのは“自分”ではなかった
生きづらさ

「〜すべき思考」で苦しくなる|手放すことで楽になる

私が感じていた生き辛さの一つは、親の価値観を背負い込んだこと。○○しなければならない」に縛られていた私